Points選ばれる強み
住まいに虹を
- 挑戦
- 誠実
- 感謝
01

自社施工による
良質な工事
昌WORKSでは、屋根工事・雨樋工事・外壁塗装・防水工事など、すべての工事を外注せず自社施工で行っています。
代表自ら20歳から瓦職人として修行を積んでいます。常に最高峰の技術を追求する「挑戦」の姿勢を忘れず、長年培った確かな技術と職人目線の品質管理により、一切妥協のない仕上がりをお届けします。
中間業者を介さないため、無駄なコストを省きながら丁寧な施工が実現。
1,000棟以上の施工実績が、その品質の高さの証です。
02

厳しい基準をクリア
確かな施工
昌WORKSは、京都府知事許可(第041510号)の建設業許可を取得し、工事保険・賠償保険・リフォーム瑕疵保険にも加入。
お客様の大切なお住まいにどこまでも「誠実」に向き合い、守り続けるために、業界の厳しい基準をしっかりクリアしています。
さらにKMEW登録施工店・ROOGAショップ登録施工店・ニチハ金属外装登録施工店としてメーカーからも認定を受けており、使用する材料から施工技術まで、確かな品質基準のもとで工事を行っています。

03

フットワーク軽く
スピーディーな対応
屋根や外壁の不具合は、放置すると雨漏りなど深刻なトラブルに発展することも。
昌WORKSは京都・大阪・滋賀・奈良・兵庫と広範囲に対応しており、数ある会社の中から私たちを選んでくださったお客様への「感謝」を胸に、お問い合わせからご訪問までスムーズに動けるのが強みです。
大きな組織にありがちな「たらい回し」がなく、担当者が直接スピーディーに対応。不安を解消し、雨上がりの空に輝く虹のようにお客様の「住まいに虹を」架けるお付き合いを大切にしていますので、気になることがあればすぐご相談ください。
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Works施工事例のご紹介


昌WORKSは、外装材の2大ブランドであるケイミュー/ニチハの登録施工店です!
Help & Faqよくある質問
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A1.次のような症状がひとつでも見られたら要注意!すぐに当社にご相談ください。
- 天井から水が垂れている、または染みやカビが発生している
- 瓦が割れたり、欠けたりしている
- 屋根に草や苔が生えている
- 屋根が波打っている
- 瓦が外れていたり、ずれている
- 屋根が色あせたり、白っぽくなっている
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A2放っておくと穴があいて、雨漏りの原因となってしまうこともあるため、迅速な対処が必要です。
表面だけのサビの場合は、削って防水下地を施し、塗装すれば問題ありません。
ひびや目地部分から雨水が浸入し、内部の鉄筋が錆びて流れでている、といったケースの場合は、ひび割れ部分をカットし、内側のサビ補修まできっちりと行う必要があります。
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A3経年劣化が原因で、至る箇所で雨漏りしている場合は、葺き替えが必要です。
けれども、瓦の割れやズレといった部分的な欠損が原因であれば、一部補修だけでも問題ありません。
ご自宅の屋根の状況によりますので、まずは一度屋根調査をご依頼ください
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A4もちろん可能です。
複数のお住まいが連なって、一つの建物となっている長屋では、屋根に「取り合い」という境目の部分があります。
この取り合いに処理を施してやれば、部分的な葺き替えも可能です。
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A5お住まいの構造によって、選択できる屋根材は限られてきます。
例えばカラーベストの屋根の家は、新築時に軽量屋根材が使われることを前提にして、構造計算がされています。
また、伝統的な日本瓦の家などはその逆で、屋根の重さによって、耐久性が保たれていることも。
屋根だけに焦点をあてるのではなく、建物全体を総合的に見てご提案いたします。
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A6もちろん、雨樋工事やメンテナンスもお任せください。
雨樋は、外壁や家の土台部分を雨水から守るという、重要な役割を担っています。
そのため、不具合を放っておくと、建物の劣化が進んだり、雨漏りを引き起こすことも。
小さな施工でも構いませんので、お気づきのことがあればお早めにご連絡ください。
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A7雨樋は、屋根にふりそそぐ雨水を集め、パイプづたいに地上や下水に排水させています。その目的は、お住まいを雨水によるダメージから守ること。
もしも雨樋が無ければ、軒先からしたたった雨水は、軒裏にまわったり、外壁をつたったりして、お住まいを直接水にさらすことになってしまいます。
そうなれば劣化や汚れを早める原因となりますし、外壁にひび割れなどがあれば、たちまち雨水が家屋に浸入し、雨漏りや腐食を引き起こすことにもなり兼ねません。
このように、雨樋は隠れたところで、私達の大切な家を守ってくれているのです。
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A8降水量の多い日本では、雨樋の働く機会が多く、消耗も激しくなっています。以下のような症状が見られたら、すぐに修理を依頼するようにしましょう。
- 雨樋が軒先から外れてしまっている
- 雨樋が変形したり、たわんでいる
- 欠けやひびなど、破損が見られる
- 雨樋のつなぎ目が外れている
- 落ち葉や砂などが詰まり、水が溢れてしまっている
- 雨樋の設置から20年以上が経過している
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A9取付け金具が外れていたり、落ち葉が詰まっている場合などは簡単なメンテナンスで済みますが、大きく変形・破損している場合は、取替え工事が必要。
一部交換なのか、全面交換が必要なのか、状態を見極め、適切な判断をいたします。
また落ち葉で詰まりやすい場合は、落ち葉よけネットの設置なども承っておりますので、お気軽にご相談ください。













